Microwave Sound System presents1218 THE SOUND CONTAINER

THE SOUND CONTAINER 2010 from DBKN on Vimeo.



2010.12.18 (SAT) at Studio Bitters,Yokohama     Open/Start: 23:00     Entrance: 2,000yen
   
   
LIVE SHOWCASE
MANTIS (Tiltloose Records)
KANI (Nanotube Records)

DeeJay's
SHIGERU TANABU a.k.a SOLID STATE SOUL (Undertone Recordings)
YABUGARASHI a.k.a MON (vvv/DOPPEL) DAIJIRO a.k.a DISKOMAN (Digital Block)
PRESSURE HIGH POSSE(Masaki and Neg-I) HIYOSHI (global chillage)
HATTORI UTOPIA (turbo-eye/Deep pop) KAIDAN & TRIANGLEZ (Tokiwa Studio)
FREE LITTLE BIRD (Microwave)


VJay's
DBKN [BTC]
VEX-TAQ [VEX30/DaDaKingZ]


SOUND SYSTEM

MICROWAVE SOUND SYSTEM + コバヤシステム

FOOD
GOOD MELLOWS





MANTIS (Titloose)

2005年12月、長野県蓼科にて結成。メンバーであるmoss(モス)とLa-Pachu(ラパチュ)、2人それぞれの音楽的ルーツとダブとの融合を図るプロジェクト。東京を拠点に音楽制作を行うなか、2007年、2009年にRHYTHM & SOUNDのMCであるTikiman a.k.a Paul St. Hilaireとのコラボレートを敢行。以降、Moritz von OswaldやThe Orbの来日公演におけるライヴ・アクトとして大抜擢を受け、大量のヴィンテージアナログ機材とラップトップを駆使するスタイルで高い評価を獲得している。2009年1月、自らが主宰するTiltloose Recordsよりファースト・フル・アルバム『≒dubious』を、また、同年12月にはヴァイナルEP『≒dubious EP』をそれぞれ発表し、Red Bull Music AcademyやUKのWIRE誌でも取り上げられるなど、国内外から大反響を呼んだ。2011年には、Tikiman a.k.a Paul St. Hilaireとの新作を含む、待望のセカンドアルバムのリリースを予定。アナログ特有の温かみのある質感と、細部までシーケンスの追求が可能なラップトップの利点を最大限に活かし国内外に独自のダブ解釈を確立すべく、シーンに一石を投じる。

http://tiltloose.com
http://www.myspace.com/mantisdubious

Shigeru Tanabu a.k.a. Solid State Soul, Manaboo (Undertone Recordings)
99年に渡米、2000年からギターリストとしてBeat Pharmacyに参加。3枚のBeat Pharmacyのアルバムに参加しつつShigeru Tanabu名義の活動も始め、現在までにWave Music, Apt.International等から独自の解釈のテックハウストラックを数々リリース。2009年からはダブステップに強く影響されたプロジェクトSolid State Soulとしても活動を開始しFields EPをリリース、2010年11月にはAZZURROとのプロジェクトAZZXSSSのアルバムDeepsketchをHYDRA Recordsよりリリース。国内外のコアなクラバーから高く評価される。また2010年2月には盟友Brendon Moellerとの新たなプロジェクトManabooも始動。Brendon主催のSteadfast Recordsからリリースされた1st EP "UNHUH"はジャズ、ディスコ、ベルリンダブ、ダブステップ等を絶妙にミックスしたサウンドで、Laurent Garnier, Jeff Mills、Funk D Void、Ed Davenport、Shur-l-kan等著名DJから絶賛される。2010年12月にはブリストルのダブステップ名門レーベルImmerse RecodsよりDelinquent EPをリリース予定。現在は札幌を拠点にDJ/Producerとして、Undertone RecordingsのA&Rとして多忙な日々を過ごす。

http://www.myspace.com/shigerutanabu
http://www.myspace.com/solidstatesouldub

YABUGARASHI a.k.a. MON (vvv/DOPPEL)
ペインターとして、シーンの最前線で活躍し続けるMONによるソロ/DJ名義。ヤブガラシは薮でも枯らすと言われる雑草の名。
2000年、ダブバンド「Echo Mountain」結成を機に、関西を拠点に音楽キャリアをスタートさせた彼は、常にアート/ミュージックの双方向からエッセンスを吸収し、表現の幅を拡大し続ける。DJプレイでは、体中の血液が緩やかに集中していくような、喜びにも似た興奮を理想とする中で、ラップトップを用いたライブセットは、透明度の高いレイヤーを混ぜ合わせる、めくるめく変化する色彩のような音像を構築する。
2009年、自ら立ち上げたレーベル「VVV」から待望の12インチ「Rainbow Stitch」を発表。同年、「Creative Ape」を発表し、コアなクラウドを魅了している。

http://www.myspace.com/yabugarashi

DAIJIRO a.k.a DISKOMAN (Digital Block)
2001年より横浜を中心に活動するパーティー「DIGITALBLOCK」オーガナイザー兼DJ。
プログレッシブサウンドを基本にテクノ,ハウス,サイケデリックなど、フロアを異空間へと昇華させるストーリー性の高いプレイスタイルを持ち、キャリアに裏付けされたハイレベルなミキシング、イコライジングを駆使し、ジャズ、フュージョン、ソウル、HIPHOPと幅広いバッグラウンドに裏打ちされた既存の概念に囚われないボーダレスなトラックセレクションを有機的に繋いでいく。地元横浜を代表するDJの一人として、数々のパーティー・野外フェスティバルでプレイ。別名義【DISKOMAN】としての活動にも注目したい。

http://www.digitalblock.net

PRESSURE HIGH POSSE(Masaki and Neg-I)
Masaki(Sound Navigator) Neg-I(鍵盤ハーモニカetc)
ROOTS DUBに特化したハンドメイドのサウンドシステムPRESSURE HIGH SOUNDSYSTEMを運営。
横浜関内EX BODEGAにて毎月第ー金曜に行われるアンダーグラウンド・ルーツパーティー「レゲエ夜」に2004年に合流しサウンドシステムを持ち込みプレイ開始!!レゲエ夜クルーと共に真のレゲエミュージックとバイヴスを伝えるべく、JA,UKの70sRoots~世界中の最新New Rootsを中心に紹介し続けている。
2007年頃からは同じくEX BODEGA毎月第二日曜のダブセッション「Dub Disco」でライブユニットSmokers Revelationとしても活動。こちらはNeg-I(鍵盤、Prog)の楽曲を中心に、O'SCAR SOUNDからHINAWAJU (Dee Jay )T-SOUL(PERC)の二人を迎え、信(BASS )Masaki(Dubmix)というスタイルで展開中。以後、毎月Masakiの小さなプライベートスタジオに集合し個々のDubplate音源制作に加えSmokers Revelationの音源も録りため自らのサウドシステムで再生し研究を重ねている。

http://www.myspace.com/pressurehigh

KAIDAN & TRIANGLEZ (Tokiwa Studio)
K&Tは垂直方向に離れた場所への移動を行うために設けられる構造物の1つである。人間の足で昇降可能な音階をもつ、いくつもの水平なTrack に分割されている。K&Tには直線、円形、および直線が多数の部分に折れ曲がった形などがある。上からみると円形になっており、中心の回りを回転しながら上昇・下降する構造のK&TはTrianglezと呼ばれる。

http://soundcloud.com/kaidanandtrianglez

Free Little Birds(Microwave)
MICROWAVE のレジデントDJとして活躍中のShigeとRay YamazakiによるBack to BackユニットFree Little Birds. 地元、逗子の仲間として長年のアウンの呼吸が生み出す2人のプレイは、アグレッシブかつプログレッシブ。その自由な感性から生み出されるプレイスタイルは、大胆かつユニークでオーディエンスを魅了させる。

HIYOSHI (global chillage)
1999年にDJ活動を開始し、アンビエントを中心にダブ / エレクトロニカ / ワールドミュージックを緩やかに掛け合わせるスタイルが特徴。ウェブショップへ移行したGlobal Chillageのスタッフ、フリーマガジン等でのディスクレビューや楽曲制作を通じて、多角的に良質な音楽を提供している。

http://www.globalchillagetokyo.com

KANI (Nanotube Records)
1979 - 京都に生まれる
1997 - 関西を中心にDJ・作曲活動を開始
1999 - 大学で電気工学を履修
2000 - 単身渡英
2001 - 帰国。SOONDIEのメンバーとして活動を再開
2005 - 活動拠点を東京へ移す
2006 - MercedesBenz<MixedTape11>に"Poetic Licence"収録
DJ ShabuShabu"Kani Walk"(Produced by
Kani)を、StuffRecords/UKより<'stuff003' compilation>リリース
2009 - Nanotube Records 設立
2009 - CD-R Album「Natal Place」を、Nanotube Recordsよりリリース

http://nanotuberecords.com
http://www.myspace.com/kaniNanotube

HATTORI UTOPIA (deep pop sounds,Turbo-eye)
2003年に永田健志と佐藤五魚とのユニット「turbo-eye」でミニアルバム「slow curve」をリリース。
一部の音楽ファンの間でじわじわと噂が広まり、J-Waveにゲスト出演するなど、話題になる。
2004年、初のフルアルバム「HIVISION」をリリース。
音楽制作以外にも、レストランBGMの選曲やDJ/パーティオーガナイザーとしても活動の場を広げている。

http://www.myspace.com/turboeye

DBKN
エクスペリメンタルハードコアのアプローチで様々な手段を使い活動をしている。
主な活動場所はBACK TO CHILL , LOW END THEORY , DUBSTEP

http://dbkn.tv/
http://gorbysound.tumblr.com/

VEX-TAQ (VEX30/DaDaKingZ)
VEX30やDaDa KingZとして、MV、VJ、CM、VP、デザイン、アート、ファション等、様々なフィールドで活動、暗躍中。 VJとしては、国内外の様々なイベント、フェスティバルに参加。 インスピレーションによる多種多様な情報が過度&的確にMIXされるスペクタクルアバンギャルド。 エンターテイメント性の高い21世紀型ネオダダイズムを愉快に実行中!!!

http://www.youtube.com/user/vextaQ


ACCESS//
会場の最寄り駅は、渋谷と直通のみなとみらい線「元町・中華街駅」。元町口で下車したら、元町とは反対方向です。横浜ベイホールをご存知の方は、ベイホールを目指してください。
ベイホールの前を通り過ぎ、そのまま道なりに直進。
ヨットハーバーのクラブハウス「YCC」に突き当たるので、右折。
すぐ左手に「Bitters」の赤いネオンサインが怪しげに光ってます!
駅からはタクシー初乗り運賃で行くことが可能です。
是非相乗りで!(※近くにパーキングもあり)

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